南京大虐殺の嘘を暴く! Part1

【上智大学名誉教授の渡部昇一さんは次のように述べています】

南京大虐殺なんていう人がいたら「あなたは蒋介石さんよりも南京のことをよく知っているんですね」と言ってあげましょう。

蒋介石は一度も南京大虐殺なんて言ったことありませんよ。

毛沢東も言ったことありませんよ。

周恩来も言ったことありませんよ。

鄧小平も言ったことありませんよ。

どういう根拠で言うんですか。

根拠を出してください。

そうしたら根拠はないんです。だから我々はいろんな議論をするときは丁寧な議論の材料があります。しかし多くの場合は、いろんな議論の材料を出す間にぼやけちゃうんです。

だから簡単に「マッカーサーと蒋介石」この2つぐらいで日本の悪口を言う人の口を完全に塞ぐことができると私は思います。

東京裁判の証言台に立ったマギー牧師の証言

南京の場合もマギーというアメリカ人の牧師が「あそこでたくさん殺されました」「ここで強姦がありました」となんとか、かんとか言うんですよ。

そしたら最後にアメリカ人の弁護士が出てきまして

「今いろいろ牧師さんから聞いたけれど、それは全部伝聞だ」

「嘘である」と

「あなた自体は何人みましたか?」と訊くんです。

反対尋問です。

これは非常に痛いんです。というのはマギーという牧師さんは偉い牧師さんで南京の普通の人が安全地区に住んでいて、そこの赤十字の一番上のほうで、しかも安全地区の外人団体の一番上のほうですからどこでも自由に歩けたんです。

その人が「何人見ましたか?」と訊かれたら、やっぱり嘘は言えないんですね。

「1人」と言ったんですよ。

「1人」

それですぐに弁護士は「どういう状況でしたか?」と言ったら、安全地区に入り込もうとした中国人青年がいた。それで日本の歩哨が「止まれ」といった。止まらないで走っていったと、走って入ろうとしたと、それで撃たれたと。

これは虐殺と言いませんよね。

今だってねニューヨークに行って警官に止まれと言われて走り出したら撃たれますよ。いわんや戦場です。

というような具合で強姦も「らしきものを見たのが1つ」

「らしきもの」ですよ。

それから略奪もアイスボックスのようなこれくらいの箱を1つ空き家から持ち出している兵隊を見たことがあります。

とそれだけなんですよ。

引用元: https://www.youtube.com/watch?v=jlEsw6fZD0U&list=LLl9euF_0zrA_5lYl3bCyeJA&index=59&t=738s

【国史研究家 小名木善行さんは次のように述べています】

南京で30万人虐殺したという人がいます。でも当時の南京市の人口は20万人しかいないんです。

人口20万人のところでどうやったら30万人を殺せるのか。

しかも日本の軍隊が確かに南京城を包囲して南京城に入城したのも事実です。だけれども日本は南京城を取り囲んだ時に、なんと1週間の猶予を与えて空から飛行機でビラを撒き城内にいる民間人の皆様方はとにかく早く非難してください。何月何日何時何分から我々は砲撃を開始します。

しかも城内のどこに砲撃をしますから皆様方は弾が当たらないように非難してください。とビラ撒いているわけです。

日本人は約束守りますから本当にその日まで攻撃しないんです。

向こうにしてみれば、相手はその日まで絶対攻撃しないって分かっているわけです。銃を打ったって反撃してこないと分かっている。だから徹底的に攻撃してきたんです。迫撃砲なんかで砲弾も浴びているんです。でもその間、日本の兵隊さんはじっと我慢してるんです。

期日が来て攻撃開始になった。

攻撃開始になったと思ったら、南京にいた南京軍の司令官はさっさと逃げ出しちゃって、司令官が逃げちゃったら中国の軍隊は総崩れになってしまいますよね。それでみんな逃げていった。

城門を破って南京城内に侵入しました。

浸入してびっくりした。中は焼け野原です。

日本軍がやってくると分かった時点で民衆の住んでる民家を国民党が全部焼き払ったわけです。

なぜ焼き払ったのか?

日本の兵隊が隠れるかもわからないから、隠れるもなにも日本の兵隊は城壁の外側にいるわけですよ。それでも心配して民家を焼き払っちゃった。中はほとんど人っ子一人いない状態だった。

もちろん外国人特区と言って、外国人特区には外国人と難民がたくさんいましたけれども、あとは全部焼け野原です。

この焼け野原となった南京城内で実は当時日本の兵隊さんたちがたくさんの女性を保護しています。

どういう女性か?

目の見えない女性です。

なぜ目が見えないのか?

全員目を潰された女性なんです。

なぜ目を潰されたのか?

彼女たちは元売春婦なんです。

売春をするにあたって当時の中国では、売春婦が客の選り好みをしたら困るといって、売春させる女性はみんな目玉を針で突いて目をみえなくさせていました。これがウシハクということなんです。

要するに主人にとって売春婦というのはただの道具でしかない。人間じゃないんです。道具なんです。売春させて自分が儲けるための道具なんです。だから客の選り好みをしたり逃げ出したりしたら困るといってみんな目を潰すんです。

そもそも「民」という漢字はそういう漢字です。

日本では「民」という字は訓読みで「たみ」と呼びますね。「たみ」は「田んぼのみんな」です。

でも向こうは「みん」なんですね。「みん」はどういう意味かというと「民」という漢字は上に長四角がありますけども、あれは人間の目なんです。目なんですけども目玉がないですね。なぜ目玉が無いかといったら下に十字みたいなところがあって、これが人の目玉を潰す道具なんです。古代の中国からずっと使われていた。

「民」という漢字は塀の内側で民衆の目玉を潰して無理やり言うことを聞かせる。要するに「隷民」「奴隷」、つまり、ものでしかない人達というのが「民」という漢字の持っている意味です。

日本にはもともと大和言葉があって「みん」という概念はありませんでした。「たみ」です。どこまでも「たみ」です。みんな田んぼで働く仲間たち、ですから日本人にとって民主主義といえば田んぼで働く仲間たちが主役となる。そういう思想だって日本人は普通に理解します。

でも漢字圏の人たちっていうのはそうではないんですね。

民主主義っていうのは、目を潰された隷民が主役となる主義、なんだろう、意味がわからない、となってしまう。そういう文化の違いというのが根底にあるんです。

引用元:戦後70周年に向けて 第4部 日本の近代史を客観的に検証する https://www.youtube.com/watch?v=_RWZfy6RmsQ&list=LLl9euF_0zrA_5lYl3bCyeJA&index=52&t=2045s

【中国人の鳴霞さんは次のように述べております】

日本軍による南京大虐殺をしたことは、私の学校で習った歴史の教科書でみたことないし、中国共産党は蒋介石政府が中国人民30万人以上を殺したと教えていた。中国共産党の教科書では1979年まで南京大虐殺30万人を書かなかった。共産党の出版物の中にひとつも出てこないですよ。

→ 1997年に鳴霞さんのおじいさんが日本に来て「あれは国民党がやったんだ」と「なぜ日本がやったことになっているんだ」と驚かれたんですか?

揚子江に大量の遺体が流れ着いた写真があるけれども、あの写真は国民党が逃げるときに船に乗ったのですが、そのとき一般市民が逃げようとして船が難民でいっぱいになったんです。国民党軍は乗る隙間もないし、上官の命令で機関銃で殺したんです。その中には子供や女性、老人もいた。

「揚子江の虐殺は国民党がやった」と祖父が言っていたのよ。

国民党が殺した後に日本軍が来たのよ。ちょっとタイミングが悪かったから全部日本軍のせいになった。実は違うのよ。虐殺は(蒋介石の)国民党軍がやったんだよ。

→ 鳴霞さんは「南京大虐殺は嘘だ」と断言できるんですね?

南京大虐殺は国民党軍の嘘で、それを世界に発表したんですよ。

引用元:【重要証言】「南京大虐殺はなかった!証言集」https://www.youtube.com/watch?v=W0x5_iqs-r0

鳴霞さんとはこんな方です。日本に帰化したジャーナリスト。中国瀋陽市生まれ。満洲人。元中国共産党員、元・近畿福祉大学中国語課講師。

【南京大虐殺はなかったことを証明する貴重な映像をご覧ください】

【衝撃!証言】南京大虐殺は無かった!『南京の真実・第二部』 https://www.nicovideo.jp/watch/so25892143